2018.6.22
プレスリリース

メルカリ、オリックス・バファローズの本拠地 京セラドーム大阪での広告スポンサー契約を締結

株式会社メルカリは、オリックス・バファローズが本拠地として使用している京セラドーム大阪とスポンサー契約を締結いたしました。これに伴い、6月24日(日)の福岡ソフトバンクホークス戦から、ホームベース後方芝面に「メルカリ」のロゴが掲出されます。

メルカリは、これまでも様々な形でスポーツに関する支援や取り組みをして参りました。2017年4月には鹿島アントラーズとオフィシャルスポンサー契約を締結し、フリマアプリ「メルカリ」内の鹿島アントラーズ公式アカウントにて、選手のサイン入りグッズの出品を行ったり、2017年9月にはスポンサー冠試合として『mercari day』を開催したり、2018年シーズンからは、ユニフォーム・スポンサー契約を締結し、チームの発展のためサポートをしています。

プロ野球に関しても、2017年に株式会社北海道日本ハムファイターズとイベントスポンサー契約を締結し、ファイターズが主催する『スターフェスティバル Supported by メルカリ』に協賛するなどの取り組みをしています。イベント当日は、球団として初の試みである女性限定ユニフォームを女性ファンにプレゼントする他、抽選でファイターズ選手サイン入りグッズをプレゼントするキャンペーンを実施したり、メルカリフリマinファイターズスターフェスティバルを開催したりするなど、スタジアムを盛り上げました。

また、世界を目指すプロアスリート選手の支援も積極的に行っています。車椅子バスケットボール選手の土子大輔選手や篠田匡世選手、デフ(聴覚障害)陸上の三枝浩基選手を始めとする世界を目指すプロアスリートの選手8名を社員として雇用し、活動のサポートをしています。

このように、メルカリでは様々なスポーツに関する取り組みを行っており、今回その一環として、オリックス・バファローズの本拠地、京セラドーム大阪と広告スポンサー契約を締結することになりました。

メルカリは、今後もスポーツという舞台で頂点を目指す選手や競技団体の支援を推進し、フリマアプリ「メルカリ」をはじめとした当社サービスを利用するお客さまの拡大に取り組んで参ります。