2014.9.16
プレスリリース

日本経済新聞にフリマアプリ「メルカリ」を掲載いただきました

日本経済新聞にて、本誌とオンライン記事に、フリマアプリ「メルカリ」が取り上げられました。是非、掲載記事をご覧ください。

メルカリ(東京・港)の山田進太郎社長(36)は今夏、米国市場で一歩を踏み出すため同国内を飛び回った。

 同社は不要になった衣料品などを個人同士がスマートフォン(スマホ)で取引するフリーマーケットアプリ(応用ソフト)の開発会社。米国で決済や配送の仕組みを整え、今月12日に英語版アプリの提供を始めた。

 「先端を行く日本のスマホ市場で生まれたアプリは必ず世界で通用する」。山田氏は昨年にメルカリを起業した経緯を話す。昨夏に日本でアプリを投入すると、若い女性を中心に約1年で400万人の利用者を獲得、主要フリマアプリの一角に躍り出た。「この勢いで世界を取りにいく」

2014-09-15-Nikkei