Print

エンジニアtypeに当社エンジニアの鶴岡達也と大庭慎一郎の記事を掲載いただきました

エンジニアtypeにて、当社エンジニアの鶴岡達也と大庭慎一郎の記事が掲載されています。ぜひ掲載記事をご覧ください。

「400万DLを突破したメルカリが、少人数でスケールするために心掛けてきた「捨てる技術」とは」

同社の開発チームは、Android/iOSアプリのフロントエンドの開発を行う「クライアントチーム」と、サーバ管理やAPIの開発・運用、カスタマーサポート用の社内ツール開発などを手掛ける「サーバチーム」の2つに分かれている。

クライアントチームの大庭慎一郎氏と、サーバチームの鶴岡達也氏によると、コーディングはGitHub上で行われ、Redmineをベースにチケット駆動開発を行いながら、Yammerで情報共有を進めているそう。

2014-07-30_EngineerType

このエントリーをはてなブックマークに追加

Related News

Latest News